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水曜レグノでしょう Vol.7 謎多き美容カウンセラーの生態に迫る

日常 2021.01.20

みなさんこんにちは!いつもレグノクリニックのブログをご覧いただきましてありがとうございます。水曜レグノでしょうのお時間です。

 

さて先週のどうでしょうでは、謎多き美容カウンセラーの生態に迫る!として、既に公開済みのYoutubeの裏話をいくつかご紹介いたしました。今回も引き続き撮影裏話をご紹介していこうと思いますので、ぜひご覧ください!

 

まだ前回の記事を読んでないよ!という方は下記よりどうぞ。

 

 

 

撮影裏話その3 人生で一番面白いと感じた瞬間

 

 

Youtube動画内で【人生で一番面白いと感じた瞬間は?】というインタビューに対し「子供が生まれた時」と回答したかざTさん。感動の物語として語られる事の多い出産シーンですが、かざTさんの中ではドラマのように壮絶で、面白い瞬間として残っているそうです。

 

かざTさん:
陣痛が死ぬんじゃないかというくらいめちゃめちゃ痛かった。
陣痛が始まってから産まれるまでの時間がジェットコースターのように早かった。産まれる!と感じてから看護師さんに「もう出かかってます!」と押し戻されるくらい一気に進み間に合わないんじゃないかと思った。この時はまだ待機室におり、分娩室まで移動する際に両脇を抱えられながらやっとの事で移動した。移動後いきむようと言われ「やっと産める!」と考えた瞬間すぽーん、と産まれた。

産まれた直後の我が子を抱いて感動で涙が…という話がよくあるが、「おお…意外と小さいんですね」という感想だった。

 

いかがでしょう。。想像を絶するスピード感が伝わってくるかなと思います。

やはり人生経験豊富なかざTさんのお話は臨場感があって面白いですね!

 

撮影裏話その4 自分の身体で好きなパーツ3つ

 

 

続いて【自分の身体で好きなパーツ3つ】というインタビューへの回答のひとつとして「高身長」を挙げたかざTさん。小さい時はコンプレックスだったと語るかざTさんですが、高身長ならでは(?)の面白エピソードを話してくれました。

 

かざTさん:
小さい頃は高身長が悩みだった。当時は大きいサイズの子供服を売っていなかったので可愛い子供服を着る事ができず、大人の服を着ていた。
そんな小学生のある日ランドセルではなくリュックを背負って歩いていると、大学生だと勘違いされて声をかけられた。

 

なんとも衝撃の大きいエピソードですね。。当時小学生だったかざTさんは、話しかけてきた人に対してなんと答え、相手がどんな反応をしたのか続きが気になるところです。
レグノクリニックには他にも高身長のスタッフが数名いますので、聞けばもっと面白いエピソードが出てきそうですね!いつか「高身長あるある」として面白エピソードをまとめてみるのもいいかもしれません。

 

さいごに

いかがでしたでしょうか。Youtubeでは入りきらなかった裏話を少しでもお届けできていれば幸いです。来週のどうでしょうも違う動画の裏話をいくつかご紹介できればと考えています!どんな裏話が飛び出てくるのか・・次回の水曜レグノでしょうもお楽しみに!

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